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小さい頃は神様がいて

兄が年明けに結婚することになりまして。
披露宴に使用する幼い頃の写真を出せと申しまして、
両親とともに押入れ探検をすること2週間。ながっ。
見つかりましたよ。どっさりと。
わたしは3人兄弟の真中ッコです。カゴシマで言うところの「うっせご」です。
(注訳:真ん中の子どもはたくましいので放っておいても育つ、のです)
ってか!!わたし、キャワイすぎ!!!
お見せできないのが残念です(またか)
生まれたては髪の毛ないんだよね~髪の毛伸びたら天パーでグリグリなんだよ~
身内の幼い頃って、なんでこんなに可愛いでしょう?可愛すぎてビビリ疲れ。
子どもはどうして、純真なままでいてくれないでしょうね。
可愛いって思えるのは小学校の入学式まで、だもん。
あのままでいたら私、ずっと可愛かったのに…。生きるって残酷ね。
恐ろしいことに母親の青春時代の写真も出てきました。
マイクロミニな母親。今のママンとは別人。生きるってことは身を削るってことかも。
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by gogo-8030 | 2006-11-28 20:55 | 独り言